今日の現場から

フラガール

2006/10/08(日) 日々の出来事
「すごくいいよ〜」という妹からの情報を得、映画「フラガール」を見に行ってきました。
感想は一言、“何回泣かせんの!”

舞台は昭和40年、福島県いわき市の炭鉱町。石炭から石油へとエネルギー革命が押し寄せ、閉山が相次ぐ中、その危機を救う為炭鉱会社が考えたのが、レジャー施設「常磐ハワイアンセンター」でした・・・・。

実話だそうです。日本の歴史を知ることのできる映画でもあります。
母親役の富司純子さんが圧倒的な存在感でした。

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