今日の現場から

三嶋亭のすき焼き

2006/01/28(土) 京都の文化
初めて知ったのは高校生の頃購入したユーミン責任編集のファッション誌でした。
荒井由美時代の詩とメロディーに傾倒していた私は、ユーミンが絶賛する明治5年建築の建物の中でいただく三嶋亭のすき焼きの味に憧れて大人になりました。

何度食べても「この世にこんな美味しいものがあるなんて・・・」と感動してしまう三嶋亭のお肉。
「京都はいいね。」本当に私もそう思います。本当に幸せ。

写真下は朝4時30分まで祇園で楽しんでいらっしゃった左からプラス経営の森社長・仲真さん。一番腫れぼったい顔している私の隣は、アートディレクターの柿澤さんです。

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