今日の現場から

初・歌舞伎③

2010/03/27(土) 京都の文化

しっかり、ちゃっかりついて行ったその先は、

テレビや雑誌でしか見たことがなかった、憧れの世界。 

ザ・楽屋、でした!

 

中村亀鶴さん が、どんどん、油屋九平次になっていくその様を、

幸せを噛みしめながら、後ろで拝見。じーーーーーーっつと、拝見。

 

あっという間に時は過ぎ、なんと、開演時間を知らせるブザーが鳴るまで

楽屋にお邪魔してしまいました。

 

亀鶴さん、「曽根崎心中」楽しみにしています。

上田さん、忘れられない思い出をありがとう。

 

 

 

「こんにちは・・・!」と恐る恐る言った言葉に、

「こんにちは~!」と優しく返してくださった亀鶴さん。救われました!

記事一覧|2010年3月

1ページ (全2ページ中)