制作をする上で大切なこと
新しいページを作るのにも、今あるページを修正するのにも、共通して大事なことがある。
それは、
「どんな状況があって、どんな思いがあって、何のために、何を叶えるために(解決するために)、この制作を行うのか」
を理解すること。
「ここにボタンをつけて」
というのは事象であって、本来叶えたいことはボタンを付けることではなく、資料請求を増やすことだったり、更新情報を一目で伝えるためだったりする。
お客様から依頼を受けた人は、制作をするスタッフに、この話をしっかりと伝えられなければならない。
制作をするスタッフは、依頼を受けた人から、しっかりとこの内容を聞かなければならない。
忙しいから、端的に話をする。
それももちろん大事。
でも、意図を中途半端にしか理解せず進めたら、結局、何度も修正が入って時間がかかる。
大切なことは、戦略。
ここがゴデスクリエイトの命。
記事一覧
- 21/03/10WEB広告。今さら聞けない活用実態や予算感
- 20/11/06話題のYouTubeでルームツアー。誰が作る?視聴回数を増やすには?
- 20/04/07緊急事態宣言で自宅待機の今、「オンライン打合せで契約獲得」が登場しています!
- 20/03/03今求められる、ライブ見学会、オンライン打合せの力
- 20/01/20工務店のWEB業務、誰が担当すると成果が出る?
- 20/01/062020年に向けて19年のSNSトレンドを掴もう!
- 19/12/25SNSが続かない。そんな時はgoogleアナリティクスを活用しよう。
- 19/12/25住宅産業新聞の取材協力を行いました
- 19/11/01少ない予算で効果抜群。簡単WEB広告を始めよう。
- 19/09/30100歩先行くスマホ営業戦略 実例集