
今回はWEB広告がテーマです。テクノロジーの進化によって「どこに広告を出すか」ではなく「誰に出すか」ということを行えるようになりました。
記事の中では、最も身近な「人」を狙って出稿できる広告、「Facebook広告」について触れています。
少額から始めることができるFacebook広告は、工務店が恐れずに利用すべき大事なツール。工務店は「お金をかけてサイトの広告を出すなんて・・・」と思われる方が多い業界ではあると感じていますが、もうそんなことを言っている時代ではないのではないか!?と思います。
出稿は誰でもできますし、そんなに複雑ではありません。
でも「誰に出すのか」という最大の特徴をしっかり機能させて活用するためには、出稿方法、単価の考え方、などノウハウが必要です。ここは専門の会社に丸投げするのもよいですが、それでは「少額で」という前提が崩れます。ですので継続して少額で成果を出し続けるためには、会社が本気を出して学ぶしかありません。
そして学ぶだけの価値がある、それがfacebook広告でありWEB広告であると思います。
ゴデスクリエイトの場合、WEBマーケティング自立支援カリキュラムでこの辺りは学んでいただいています。
今まで出稿したことがある方でもfacebookビジネスマネージャーを使いこなしている方は少なく、ツールの基礎からターゲティングの考え方、ターゲットの作り方、など並走型コンサルティングで学んでいただいています。一人獲得単価CPA5,000円~10,000円で出し成果がでるように。
この辺りはぜひ、力をつけられるべき能力ではないでしょうか。
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